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サマソニ出演!横浜発アイドルnuance(ヌュアンス)のおすすめ楽曲5選

サマソニ(サマーソニック)といえば夏の風物詩「音楽フェス」のひとつ。そんな2018年のサマソニに、地方出身のアイドルグループが出演しました。

それが今回紹介する、横浜発のアイドルグループnuance(ヌュアンス)。音楽と世界観がとても良いですので、この機会にチェックしていきましょう。

nuance(ヌュアンス)ってどんなアイドル?


nuance(ヌュアンス)とは、2017年3月に結成された横浜を拠点に活動するアイドルグループです。

横浜の商店街の「ガチでうまい横浜の商店街No.1○○決定戦」のテーマソング、SUMMER SONIC2018出演、老舗ダンスホール「クリフサイド」で主催イベント開催などの活躍もありますが、何より楽曲の魅力を話さずにnuanceは語れません。

それではnuanceの楽曲について紹介していきましょう。

nuance(ヌュアンス)のおすすめ楽曲5選

nuanceの音楽ディレクターには、シンガーソングライターの佐藤嘉風氏が入っており、乃木坂46にも楽曲提供してることもあり、雰囲気のある楽曲が多く、乃木坂好きにも刺さりやすい楽曲が多いです。ではひとつずつ見ていきましょう。

タイムマジックロンリー

タイムマジックロンリーという曲は、本当に形容しがたい魅力に溢れているんですが、心の底から沸き立つ何かがあります。nuanceの中でも僕は一番好きです。

音源もとても魅力的ですが、ライブでも是非見ておきたい1曲。

sanzan

nuanceで初めて購入したCDが、このsanzanが収録されています。nuanceで一番最初にハマった曲がこれなんですが、語りかけるようなセリフ調の歌詞や、メロディの切ない雰囲気がツボになっています。

セツナシンドローム

タイムマジックロンリーの神曲には驚かされますが、nuanceのアンセムはそれだけではありません。セツナシンドロームも見逃せない、いえ聴き逃せません。

何よりサビの歌詞は圧巻、おしゃれなメロディに身を包んで、テンポよくノリましょう。

Love chocolate?

少し前の王道アイドルポップスといったイメージの曲。サビもキャッチーですし、乃木坂46など清楚系のアイドルポップスを聴き慣れている人には刺さりやすい曲だと思います。

ルカルカ

軽やかにジャズ調のピアノが流れる、踊りたくなるような1曲。nuanceの曲って身体を動かしたくなるウズウズさせる楽曲が多いんですよね。そりゃクリフサイドがぴったりだなと。

サマソニ出演!横浜発アイドルnuance(ヌュアンス)のおすすめ楽曲5選のまとめ

nuanceはヌュアンスと記載しますがなぜ「ヌ」なんでしょうね。

さてさて前述の通り、nuanceの楽曲の魅力は「踊りたくなる」ような曲が多いことだなと紹介しながら、改めて思いました。

というわけで「踊りたくなったら」ライブに行くしかない!4月25日に2周年ワンマンライブが行われるんです。nuanceのライブでぜひ踊りましょう。